夕方
今日の夕日。

あまり上手く色が映っていませんが、とてもきれいな夕日でした。

お月様も星も彩りを添えていました。

最近は、夜の星も寒いせいか、とても綺麗です。

思わず見入ってしまいます。

私が育った土地に比べれば、少なすぎる東京の星たちですが、

懐かしく、学生時代を思い出します。

大晦日、部活のウィンドブレーカーを着て庭に寝転び、
白い息を吐き、除夜の鐘の音を聞きながら、
夜空の星を眺めていたことがありました。

確かあれは、中学生であったと思います。

どの位庭に大の字を書くように寝転がっていたかは分かりませんが、

その年に、初めて除夜の鐘を静かに聞いた気がします。

なんだか振り返ると、やはり少し変わった娘時代ですね。

新しい手帳にきりかえ、
カレンダーももうあと一枚。

待っているのは、、、

そう、、、、年賀状、、、。

そして美味しく、楽しい忘年会。

今年は、恒例の京都へいけるか、、、
まだ微妙なところ、、。

場所を変えるのもいいかな、、、なんて。

 し しわすには

 わ 笑いおさめで

 す 過ごしたい、、な。

「しわす」、、では中々難しいですね、、。

2 thoughts on “夕日と星空の思い出

  1. 色のコントラストが なんともいえんええ感じやな

    むかす
    とゆうても ちょっと前のむかすやで ほんま
    えぇ~らい強調しよるな
    和歌山の潮岬で
    一晩 車の中で過ごしたことがあるけど
    星が空から降ってくる とは こぉゆうことなんやなと
    初めて思た
    ほんで
    いまにいたるまで この思いを超える星空見たことあれへん

    神戸は 一応港町やから
    アテのちっこい時は 貨物の取り扱いが
    日本一やってんけどな・・・
    港では 一斉に汽笛を鳴らします
    こりもまた ええもんでし

    わらうかどには ふくきたる や
    ええよぉに ええよぉに 物事考えていたいな

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